名誉ブースター
島根スサノオマジックを熱く応援する、名誉ブースターを紹介します。 (あいうえお順)
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青西 高嗣(あおにし たかし) 様
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京都府京都市出身。
シンガーソングライター。
10代の頃、歌手を志し単身上京。柳葉敏郎さんの付き人兼マネージャーをしながら作曲活動をする。 ギター一本でのライブ、路上パフォーマンスを行う。 1995年11月1日ファーストアルバム『AO CORNER』を発売。
後に、アルバム『AO CORNER』の中からアレクサンダー大塚選手の入場テーマ曲として『"A0"corner』が使用される。 bjリーグ 島根スサノオマジックの選手入場テーマ曲としても『"A0"corner』が使用される。
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【コメント】
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「こんにちは。シンガーソングファイター青西高嗣です。
島根スサノオマジックのチームカラーは『青』。 私の名前にも『青』がつき、 選手の方々の入場時に流して頂いてます『"A0"corner』も『青』。 そんなご縁からの始まりですが、島根スサノオマジックを大きな声で応援していきたいと思います。 がんばれ!スサノオマジック!!」 |
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| アニマル浜口(あにまる はまぐち) 様 | |
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島根県浜田市出身。
ボディビルダー出身で国際プロレスや新日本プロレスで活躍し、闘将のニックネームで呼ばれた。 |
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| 【コメント】 | |
| 「こんにちは、島根県浜田市出身のアニマル浜口です。
みなさんの応援の力で、島根をもっと、もっと元気な街に変えましょう!
私も気合を込めて応援します!! スサノオマジック、気合だぁー 気合だぁー」
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経種 廉彦(いだね やすひこ) 様 |
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| 島根県松江市出身 | |||||
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東京藝術大学卒業、同大学院修了 |
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また1997年にオープンした新国立劇場ではすでに25本のオペラに出演。 |
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| 【コメント】 | |||||
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「松江で生まれ松江で育った僕にとってこの街は素晴らしい故郷です。優しさはありますが芯は強い。黙してあまり語らないが心は豊か。世間では山陰とか裏日本とか言われますが僕はその言葉を恥じることなく受け止めます。なぜなら太古の昔大陸から渡ってきた人も文化もこのあたりを通って伝わってきたはず。当時はここが一番の「表日本」だったに違いありません。島根に生まれ育ったことを誇りに思っています。その地でまた新しい事が始まったわけです。どうかスサノオマジックも神代の昔から伝わるエネルギーを受け力強く闘っていってください。常に勝利を祈っております。 」
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小片 悦子(おがっち) 様 |
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| 島根県出雲市出身 | |||||
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フリーアナウンサー |
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出雲弁とモノマネを駆使して、ミーハーネタから韓流、レトロネタまで、歯に衣着せぬトークが魅力のパーソナリティ。 |
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| 【コメント】 | |||||
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私の息子たちも小さい頃からミニバスをやっていましたので、バスケットは大好きです。とにかく、ゴールが決まった時の「うわっ!!」とか、ナイスなプレーでの「きゃっ!!」とか、惚れ惚れするプレーに「ほわっ!!」とか、バスケット観戦は本当に楽しいですし、盛り上がりますよね!そんな感動が地元で味わえるなんて!プロの技と迫力を身近にみることができるなんて!なんて素敵なことでしょう。応援しています!愛を送ります!スサノオマジック!
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| 小泉 凡(こいずみ ぼん) 様 | |
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民俗学者。
小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の曾孫。 島根県立大学短期大学部教授、小泉八雲記念館顧問、
山陰日本アイルランド協会事務局長などを務める。 |
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| 【コメント】 | |
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「パブリセビッチ監督の国クロアチアでも、最近、小泉八雲の「津波の話」が防災教材に使われるようになり、非常に親近感を覚えます。高い志をもって大きな夢に向かって進むときのエネルギーは、何よりも尊く強い力になると確信します。新しい島根の文化を創造してくださることを期待しています」
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桂 三段(かつら さんだん)様 |
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| 北海道 帯広市出身 | |||||
| 落語家 | |||||
| ㈱よしもとクリエイティブエージェンシー所属 | |||||
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2005年に桂三枝に弟子入り。 2007年~2011年1月まで「新婚さんいらっしゃい!」前説を担当。 2011年4月より、吉本興業創業100年周年プロジェクト「あなたの街に住みますプロジェクト」に、島根県に住みます芸人に決定。 島根県に移住し、落語会、テレビリポーターなどで活動中。 |
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| 【コメント】 | |||||
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「島根県に来て、素敵な『ご縁』に恵まれてます。 さすが『縁結びの土地』!『島根スサノオマジック』さんとの出会いも縁と感じます! 島根県は、長く深い歴史が刻まれてる土地です。 これからの『島根スサノオマジック』さんの新たな伝説を楽しみにしてます! 三段だんだん!」 |
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里見 香奈(さとみ かな) 様 |
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| 島根県出雲市在住 | |||||||||||||||
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女流棋士。 座右の銘は、「好きな道なら楽しく歩け」であり、同名のフォトエッセーも発売中。
2004年10月 12才(中1)で女流棋士となる ※史上最年少で3冠獲得(18歳7カ月)。女流棋士の3冠は3人目 2010年4月 第37回最優秀女流棋士賞 受賞 |
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| 【コメント】 | |||||||||||||||
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「私も地元出雲より、対局毎に東京・大阪などへ遠征していますが、疲れて帰ってくると、いつも島根の自然に癒されます。スサノオマジックの皆さんも遠征大変でしょうが、この神話の国・出雲の神々の力を武器に、全国で大暴れして下さい!私も応援してます!」 |
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佐野 史郎(さの しろう) 様 |
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| 島根県松江市出身 | |||||||||||||||
| 1975年、劇団「シェイクスピア・シアター」に創設メンバーとして参加。 1986年、映画『夢見るように眠りたい』に初主演した。 TVドラマ『ずっとあなたが好きだった』『ダブル・キッチン』『誰にも言えない』『沙粧妙子-最後の事件-』など出演多数。 |
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| 【コメント】 | |||||||||||||||
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「スポーツには縁のないワタクシではありますが、観戦 するのは意外と好きなんです!
スサノオ・パワーでNBAもぶっとばせ!?」 |
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梨田 昌孝(なしだ まさたか) 様 |
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| 島根県浜田市出身 | |||||
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プロ野球監督 |
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| 【コメント】 | |||||
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スポーツには人の心と体を鍛え、育むちからがあります。
島根県民を勇気付け、豊な街づくりの活力となるような
スサノオマジックの活躍を期待しています。
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錦織 良成(にしこおり よしなり) 様 |
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| 島根県出雲市出身 | |||||
| 96年、自身脚本による「BUGS」で劇場映画監督としてデビュー。
東京国際ファンタスティック映画祭に正式出品を果たす。
99年、「守ってあげたい!」の脚本・監督を手がけ一躍注目を浴びる。
初めて故郷の島根を舞台にした「白い船」(02)は、その年のミニシアター邦画作品の全国興業成績1位を記録。
「うん、何?」(08)では神話をモチーフに、同県・雲南市を舞台にした。(ホノルル国際映画祭優秀映画栄誉賞受賞
/2009 International Festval正式招待/2009日本映画祭KINOTAYO映画祭(フランス最大の日本映画祭)正式招待作品)、
など監督作品は何気ない日常をとらえる描写力と柔らかな映像センスと丁寧な作品創りに定評がある。
本年5月22日(山陰地区先行)から「RAILWAYS(レイルウェイズ)-49歳で電車の運転士になった男の物語」が全国200館
以上で一斉公開された。(配給・松竹)、観客動員数が六十万人を超えた。
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| 【コメント】 | |||||
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「『神在月』の出雲の地で勝利の女神が微笑むことを祈ります。
頑張れ!スサノオマジック」
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錦織 圭(にしこり けい) 様 |
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| 島根県松江市出身 | |||||
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プロテニスプレーヤー |
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| 【コメント】 | |||||
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「スサノオマジックのみなさん こんにちは |
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ネゴシックス (ねごしっくす) 様 |
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| 島根県安来市出身 | |||||
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よしもとクリエイティブ・エージェンシー(吉本興業)に所属するピン芸人 |
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| 2006年- 第27回ABCお笑い新人グランプリ 審査員特別賞 受賞 | |||||
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安来弁でしゃべり、スケッチブックに描いたおかしな絵・文章や小道具にツッコむネタを得意とする。手先が器用で、ネタに使う小道具は自作する。 |
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バラエティ・ドラマなど多数のテレビ番組やCMに出演。 |
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2007年春より活動拠点を東京に移し、現在はルミネtheよしもとなどに出演中。 |
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| 【コメント】 | |||||
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「どうもネゴシックスです!! 僕もバスケット部でした。 |
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ノグチアツシ (安来のおじ) 様 |
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| 島根県安来市在住 | |||||
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シンガーソングライター |
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1990年頃からゲームやCMなどの音楽制作に携わるようになり、 |
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| 【コメント】 | |||||
| 「バスケットボールは僕にとって憧れのスポーツ!島根にチームができて嬉しいです。応援しています!」 | |||||
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浜田 真理子(はまだ まりこ) 様
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島根県松江市在住。 |
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【コメント】
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「わたしたちの住む町にスサノオマジックがやってきた。
ありがとう。みんなで一つになって応援できるチームが身近にあるのは なんとうれしいことでしょう。ご活躍をたのしみにしています。」 |
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大和 未知(やまと みち) 様
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| 島根県松江市出身 | |||||
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シンガーソングライター。 |
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神在月生まれ(本籍地は出雲) |
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| 【コメント】 | |||||
| 「スサノオマジックのご活躍が、地元の方々の心を元気にし、そして、島根に大きなエネルギーを与えて下さっています。私達ミュージシャンの"音楽の力"も、チームの一員となれますように。出雲の神々が味方してくださっています。頑張れ!スサノオマジック!」 | |||||

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山本 一徳(やまもと かずのり) 様
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| 島根県安来市出身 | |||||
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千葉ロッテマリーンズに所属するプロ野球選手(投手)。 |
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安来高校から一浪後、一般入試で早稲田大学に合格。 |
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| 【コメント】 | |||||
| 「山陰を元気に、一緒に盛り上げていきましょう!!」 | |||||

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山本 恭司(やまもと きょうじ) 様
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島根県松江市出身。
ミュージシャン、作曲家、ギターリスト。ロックバンドBOWWOWのリーダー。
15歳でギターを始め、18歳でヤマハ・ネム音楽院に入学。
その頃より天才ギタリストとの呼び声高く、在学中にBOWWOWのリード・ギタリスト、リード・ヴォーカリストに抜擢される。
デビュー当時はキッスやエアロスミスとのツアーが大きな話題を呼び、豪快で圧倒的なサウンドとギターテクニックによりジャパニーズ・ヘヴィメタル・ムーブメントの先駆けとなった。
その後VOWWOWを結成しロンドンをベースにヨーロッパ、アメリカで約4年間活動、イギリスでチャートインするなど海外での評価も高く、メタリカ始め海外有名アーティストへの影響力も大きい。
また、バンド活動以外にもギター・インストゥルメンタル・アルバムのリリースや矢沢永吉のツアーへの参加、ジャズ・フュージョン系ミュージシャンとのセッション、アコースティックの弾き語りや他アーティストのプロデュースに至るまでその幅広い音楽性を武器に世界の音楽シーンで活躍をしている。
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【コメント】
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「スポーツって音楽と共通するものが沢山あると思います。
普段のしっかりとしたトレーニングは勿論、瞬間的な判断力、瞬発力、持続力、先を見通す力…そして何よりも一緒にプレイする仲間達への信頼と絆。
島根魂を発揮し最高の音楽を奏でられるチームとなられますように♪ 応援しています。」
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米田 由美子(よねだ ゆみこ) 様
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島根県松江市出身。
アーティスト。
島根大学卒業後、オランダのアートアカデミーに留学。 現在オランダ、ハーグを拠点に活動中。 オランダを中心にヨーロッパ、日本各地にて展覧会多数。 多くの作品が団体や個人の収蔵となっている。 小泉八雲に捧げる造形美術展「オープン・マインド・オブ・ラフカディオ・ハーン」に出展、 2009年にアテネのACGギャラリー、2010年には松江城天守閣にて作品展示。 |
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【コメント】
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「地域活性化を担うスサノオマジックの活躍には期待しています。
バスケットボールは面白い!と思えるようにマジックをかけてください。」 |
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和田 毅(わだ つよし) 様
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島根県出雲市出身。
ボルティモア・オリオールズ(アメリカMLB・アメリカンリーグ東地区)に所属するプロ野球選手(投手)。
高校時代は浜田高校のエースとして、2年連続で夏の甲子園に出場。3年時は甲子園ベスト8に進出。 高校卒業後、早稲田大学に進学。 2年春から先発陣に仲間入りし、群を抜くペースで三振を奪い話題を集めた。
4年時には東京六大学野球連盟奪三振記録を更新。また、エースとして早大52年ぶりの春秋連覇達成と、早大野球部史上初の4連覇達成に貢献。自身も2季連続でベストナインに選出。
プロ注目選手として各球団が争奪戦を展開した。 大学卒業後、2002年ドラフト自由獲得枠で福岡ダイエーホークス(現・福岡ソフトバンクホークス)に入団。 2003年、1年目から先発ローテーションの一角を担い、新人王を満票で獲得。以後5年連続で二桁勝利を達成するなどエースとして活躍。
2005年12月、タレント・女優の仲根かすみ様と入籍したことを発表。出雲大社で挙式、出雲市内の某所で披露宴を行った。
2010年、肘の故障から復活を果たし、17勝を挙げ最多勝のタイトルを獲得。チームの7年ぶりのリーグ優勝に貢献。初のMVP・ベストナインにも選出された。
2011年、開幕投手を務め、5月からはプロ入り初の7連勝、8月には通算100勝目を達成。先発の柱として16勝を挙げ、チームのリーグ連覇と8年ぶりの日本一に貢献した。シーズン終了後、海外FA権を行使しボルティモア・オリオールズと契約を結んだ。 |
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【コメント】
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「スサノオマジックのチーム結成は、島根県人として、同じプロとして、大変心強く嬉しく思います。
厳しい世界ですが『切磋琢磨』・『感動を与えられるプレー』で、島根、いや全国のブースターやファンの皆様のご期待に応えるべく、日本一目指し頑張りましょう!」 |
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